【お墓参りの作法とマナー】知っておきたい18のこと~正しいやり方で運気上昇~

【お墓参りの作法とマナー】知っておきたい18のこと~正しいやり方で運気上昇~

あなたはお墓参りをしたことがありますか?

お墓参りの作法やマナーって結構難しいですよね。

しかし、『毎月のお墓参りを続けている』という方も少なくありません。

お墓参りを続けているうちに、『明らかに運気が上昇してきた』なんて感じているようなんです。

お墓参りは、もともとご先祖様に感謝し、報告をするという様に言われてきました。

そして、お墓参りに行こうという気持ちが生まれた時、いつでも自由にお参りして、感謝・報告をし、ご先祖様を偲ぶものと言われています。

お墓参りの正しい作法やマナーについて詳しくご紹介していきます。


お墓参りのギモン 13選~正しい作法とマナーとは~

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お墓参りの基本的なマナーってそもそも何?

 

お墓参りっていろいろと難しい作法やマナーがあるのでは?と思っている方も多いかもしれませんね。

でも、実はお墓参りに特別な作法というものはないんです。

宗教によって精神論的なタブーや推奨マナーというのはありますが、基本的には墓参りは、ご先祖に感謝する気持ちをもってお参りすることが基本といわれています。

服装的には、

  • 通夜
  • 葬儀式
  • 初七日
  • 四十九日
  • 年回法要(『一周忌』『三回忌』など)

があり、この時には、フォーマルな服装で、焼香や墓参りが、慣習的に行われています。

その他には、これといった決まりはありません。

 

また、初七日については、葬儀終了後に法要を済ませることが多くなっています。

年回法要も三十三回忌が終わると『年忌明け』などといわれ、弔い上げになります。

とはいえ、疑問に思うことが多いのも事実ですね。

その疑問についてまとめてみました。

 

お墓参りはいつ行けばいいの?

 

この1年で、何回お墓参りに行きましたか?

日本人の年間平均お墓参り回数については、この後(最後尾記述)お伝えしますが、お墓参りはいつ行けばよいのか、また何回くらい行けばよいのでしょうか?

 

お墓参りは『お詫び・お礼・報告・お願い』の気持ちをご先祖様に伝える。

そして、ご先祖様に『報恩感謝』の気持ちを持ち続けることの大切さを認識して、事あるごとのお参り。

ということも一つと思います。

結論としては、お墓参りは、いつ行っても良いのです。

そして、その回数にもこだわりません

 

一般的なお参りのタイミングといえば?

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  • お彼岸(春と秋)
  • お盆
  • 故人の命日
  • 年忌法要(一周忌、三回忌、七回忌など)

こんな感じでしょうか?

故人の命日とは、祥月命日(故人のなくなった月日で、年1回)と月命日(故人のなくなった日にちのことで、祥月命日を除いて年11回)の考え方があります。

 

お盆は、7月と8月に行われています。

一般的には、お盆休みに入る『13日』頃からというのが定着しています。

この日から4日間、ご先祖様が家に帰ってきて、家族と過ごすとされています。

そこで、お墓参りする日は『13日』

この日に、迎え火をともしてお迎えします。

 

そして『16日』には、送り火をともして、お墓まで送っていきます。

と言う慣習のある地域もあります。

従って、一般的にお盆の時期は『8月(7月)13日から16日』とされています。

あとは、これに加えて『年始』に、お墓参りするという人もいます。

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夜中のお墓参りはマナー違反なの!?

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 お墓参りは午前中から、せいぜい夕方までに終わらせる、という人が大半ですね。

お墓参りをする時間帯にはマナーのようなものがあるのでしょうか?

極端な話、夜中にお墓参りをするのはマナー違反なのでしょうか?

お墓参りをする時間帯にも特別なマナーはありません。

たとえ、夜中に行ってもマナー違反というわけではありません。

 

ただ、やっぱり夜のお墓はちょっと不気味。

肝試しになってしまいます。

そもそも夜のお墓は物理的にも危険です。

照明設備がないことがほとんどですから、階段や坂道などの段差があると危ないです。

夏だといろんな虫もいますしね。

 

定期的なお墓参りは『感謝と報告』

 お墓参りの作法とマナー ? 正しいやり方で運気上昇

このような行事の時ではなくても、定期的にお墓参りはしたほうがいいのではないかと思うのです。

結婚・就職・進学などの人生の節目には、お墓参りをして墓前に報告したら、ご先祖様も喜んでくれそうですね。

家族の絆も深まりそうです。

さらに、このような一大イベントがあったとき以外にも、悩みごとがあるような時。

例えば

『なんか上手くいかないな・・・』

『最近仕事でミスばっかり・・・』

『彼氏、彼女にフラれて落ち込んでいる・・・』

などの時?

大げさに言うと、人生に迷いが生まれたときも、お墓参りの絶好のタイミングではないでしょうか。

ちなみに、月1回のお墓参りは、欠かさず行くようにして見るのも良いのではないでしょうか。

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【最近の事情】お寺とお墓?霊園で納骨?

 

 最近は、お寺とお墓という考え方が薄れてきているようにも感じます。

お墓でなく、『霊園・納骨堂』

そして、お寺でなく宗派の僧侶による霊園、或いは納骨時の納骨堂での読経など。

お寺とは離れた場所での葬儀式などがとり行われてもいます。

霊園によっては、日没以降の立ち入りを制限しているところも多いようです。

 

しかし、最近の都市部に多い納骨堂は夜9時くらいまでお参り可能なところも増えています。

こんなことも含めて考えると、お墓参りの時間などは、『都合の良い日の都合の良い時間の閉苑までの時間にお参りを済ませる』という風に変わってきていることが伺えます。

 

仏滅にお墓参りするのはNG?

 

仏滅には、お墓参りをしてはいけないと言う人もいるのですが本当でしょうか?

これは関係ありません。

仏滅や大安など、暦上の日を6種の吉凶日に分けたものを『六曜』といいますが、六曜とは、お墓参りの作法を考えるときの元になる、仏教や神道とは関係がありません。

『仏』という文字が入っているのがまぎらわしい原因でしょうか。

仏滅であってもお墓参りは問題ありません。

 

良く葬儀のときにも、友引や仏滅のことが言われていますが、仏教と六曜の関連性は本来何もないと言われ『仏滅や友引に葬儀をしても、仏教的には何の問題もない。』と言われています。

大安や先勝、先負や赤口も同様です。

ただ、火葬場の休日が『友引=友達をあの世に引っ張る』という迷信のようなものもあって、休みにしていることがあります。

仏教的には、友引や仏滅の葬儀は問題ないとしても、つまりは『友引は火葬場が休みなので葬儀ができない。』ということのようです。

『友引だから葬儀を避ける』というよりも、火葬場の都合によることが影響しているようですね。

 

お墓参りにペットを連れて行ってもいいの?

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お墓参りにペットを連れて行くという方もいるようですね。

これについては宗派によって見解が異なるようです。

お寺の敷地内にある墓地では、境内にペットを入れてはいけないというところもあります。

厳しいところでは敷地内の駐車場でもダメというところもあるようです。

ペットを連れて行きたいというときは、お寺に確認することが良いでしょう。

 

霊園には連れて行ってもいいの?

 

 霊園と言われる寺院に属さない墓地の場合はどうなのでしょうか?

霊園は公益法人や宗教法人が管理する民営のものと、都道府県・市町村が管理する公営のものがあります。

霊園の場合は、『ペットはダメ』という明確なルールはないので、ペットの糞の始末などきちんとマナーを守れば問題はないようです。

お墓参りに、ペットは連れて行くのは、どうなんでしょうか。

連れて行かないほうが良いのではないかと考えています。

 

 考え方の良し悪しは別にして、仏教には六道という考え方があり

など人間に飼われている家畜やその他の動物の世界を『畜生』と考えています。

畜生の世界に生まれると、苦しみを受けると考えられているのです。

そういった考え方からすると、仏教の教えを是とするなら、お墓参りにもペットは連れて行かないほうが良いのではないでしょうか。

従って、ペットには、お留守番をしてもらうことが良いのではないでしょうか。

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お彼岸(春分の日・秋分の日)のお参りは?

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お彼岸というのは、春分の日と秋分の日を中心に、前後3日間のことを言います。

一般的には、春のお彼岸は『春分の日(3月20日ころ)』

秋のお彼岸は『秋分の日(9月23日ころ)』の、それぞれ前後3日間になります。

お彼岸は、お中日(春分の日・秋分の日)を『感謝の日』として、この日から前後3日間になります。

前半の、お彼岸の入りという日から『人に尽くす』『戒めを守る』『悲哀や辛苦に耐える』と意味されています。

 

そして、後半の3日間は『生業に精進する』『自分を見つめる』

そして、彼岸明けの日を『気高い心の維持』と意味されています。

また、お彼岸のお墓参りは、朝一番か遅くも午前中に行くことが普通と言われていますが、この頃では『都合の良い日、都合の良い時間』に行ことが一般的になってきているようです。

 

お彼岸は、国民の休日?

 

 春分の日、秋分の日とも国民の休日ですが、秋分の日については『祖先を敬い、亡くなった人をしのぶ日』と法律で規定されているんですね!

この日は国を挙げて、ご先祖様の供養をする日なのですね。

これら一般的なお墓参りのタイミングには、ぜひ家族そろってお墓参りに行きたいものです。

 

お墓の掃除の仕方7つのstep

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お墓掃除のステップについては、

  1. お墓の周りのゴミを拾う。
  2. 雑草は除草する。
  3. 木は、伸びすぎた枝をカット。
  4. 墓石は、水をかけ、汚れを落としやすくしておく。
  5. スポンジ等柔らかいものを使い、墓石全体の汚れをやさしくこすって落とす。
  6. 墓石に掘られている文字は、歯ブラシなどを使って汚れを落とす。
  7. 仕上げに水を全体にかけてあげて汚れを流し、ぞうきん等の柔らかいもので拭き上げてあげる。

という感じになっています。

ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

墓石のそうじは洗剤を使う?

 

お墓参りで必ずしたいのが『お墓掃除』です。

その墓石の掃除をするときに、もしかしたら洗剤を使っている人がいるかもしれません。

しかし、洗剤を使うのはやめたほうがいいです。

ホームセンターなどに墓掃除専用の洗剤が売られていることがあります。

その時は、墓石の特徴をよく知った上で使わないと、墓石が変質する可能性があるので、注意しましょう。

 

お墓に水をかけるのはOK!?

 

お墓に水をかけるのは、どうなんでしょうか?調べていて一番悩んだのがコレです。

『いつもかけているよ』という人もいれば『そんなのマナー違反だ』という人もいます。

お墓に水をかけることについては、『かける派』『かけてはいけない派』にわかれます。

 

『かけてはいけない派』の考えは、先祖の頭に冷や水を浴びせる行為!侮辱行為だ!というものです。

確かに、墓石を人と同じように考えるなら、頭から水をかけられたら腹立ちますよね。

 

 『かける派』の考えは、餓鬼道(六道の6番目の教え)にいるかもしれない、ご先祖の苦しみを救うというものです。

『餓鬼道』というのは、仏教の考え方なのです。

『かける派』『かけてはいけない派』とも理屈は通っているので、自分はどちらの考えに共感できるかな?ということで、自分なりに決めればいいのではないかと思います。

 

墓石にお酒をかけるのは、どうなの?

 

 故人が、お酒が好きだったから、お墓参りのときに墓石にお酒をかけるという人もいるようです。

作法・マナーとしては問題があるわけではないのですが、お酒をかけることで墓石が傷む可能性があるので、これはやらないほうが良いのではないでしょうか。

 

スポーツ界では優勝したときに、ビール掛けやシャンパン掛けなどしますから、もしかしたら、お酒好きのご先祖様は、喜ぶかもしれませんが、これは、やらないほうが良いと思います。

どうしてもという方は、墓石のまわりの土の上にかけても良いのかもしれませんね。

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お供え物は食べてもいいの?!

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お墓参りをしたときに果物やお菓子などお供え物をすると思いますが、お参りが終わった後、そのお供え物はどうしていますか?

持ち帰る人と、供養としてお寺に預けるという人がいます。

 

ちなみにお墓にお供えしたまま帰るというのは、好ましくありません。

カラスなどに荒らされると周りに迷惑がかかります。

食べ物だと腐ることもありますしね。

 

お供え物を持って帰るという人は、そのお供え物をどうしていますか?

食べたいけど、なんとなくイケナイことのような気がするという人もいるかもしれませんね。

これも特に決まりごとはありません。

ぜひ食べてください。

 

昔から日本の神道では、神様にお供えした食べ物は『良い波動』を持つと考えられていて、お供えした食べ物はみんなで分かち合って食べる風習があります。

先祖の祖霊にお供えしたものも同じです。

ご先祖様と一緒にお茶している感じで、あったかい気分になれますよ。

 

お線香のつけ方・あげ方と献花の方法は?

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【お線香のあげ方ルール】線香は束でつける?分けてつける?

 

お墓参りの作法の中でも、多くの人が疑問に思っている線香の作法について。

線香は束でつけるのか、ばらしてつけるのか?

墓参り用の線香は束になって販売されているものが多く、お寺の中には『線香はばらさず束のまま使いましょう』と明記しているところもあります。

しかし、これも決まりはありません。

基本的には仏壇と同じような焚き方でいいようです。

つまり1本、2本でつけてもかまわない。ということです。

宗派によって何本つけるというのはあるようですが、そこまで気にしなくてもいいのではないでしょうか。

焚き方に特に決まりはないのですが、線香の作法に関しては、いくつか注意しておかなければならないことがあります。

 

燭台ローソクの火の消し方

 線香に火をつけたあとの、燭台のローソクの火は、息を吹きかけて消すのは無作法ですね。

手であおって消すのがマナーです。

 

立てるのか、寝かすのか?

 線香は立てるものと思っている人が多いと思いますが、地域や宗派によっては横に寝かせる場合も多いのです。

これは注意が必要ですね。

線香を横に寝かせる宗派は『浄土真宗』です。

浄土真宗では線香を立てず、線香を指で適当な長さに折り、香炉の左に火がついたほうがくるようにして横に寝かせます。

結婚した相手方の宗派を確認して、お参りの作法について確認しておいたほうがいいかもしれませんね。

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お供えの花は何がベスト?

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お墓参りをしたときに供えるお花。

何がいいという決まりはあるのでしょうか?これについても『これがいい!』とか、逆に『絶対にコレはダメ!』という花はないのです。

故人が好きだった花や、好きだった色の花でいいみたいですね。

ただ、できれば避けたほうがいい花というのはあるようです。

それは、バラなどの『棘のある花』です。

 

ただ、棘のある花を避けたほうがいいというのも、棘に攻撃的なイメージがあるかということで、明確な根拠があるわけではありません。

故人が、バラが好きな方であれば、バラをお供えしても良いのではないでしょうか。

ただし、他人に贈る花の場合は、棘のある花は避け、淡い色調の花がいいでしょう。

 

お供えする花の向きはどちらに向ける?

 

お墓に限らず、お仏壇もそうなのですが、花を供えるときに、花をどちら向きにするか気にしたことありますか?

お寺にお参りしたことがある方は、お供えしてある花が私たちのほうに向いていることに気付いていると思います。

仏様にお供えするのに、なぜ仏様のほうではなく、私たちのほうに花が向いているのでしょうか?

 

実は、花の向きは3種類あります。

  • 花を仏様に向ける『向上相』(こうじょうそう)
  • 花を八方に向ける『向中相』(こうちゅうそう)
  • 花をお参りする人に向ける『向下相』(こうげそう)

向下相が主流。花をお参りする人に向ける『向下相』が主流になったのには理由があります。

それは、平安時代の宇多天皇が『向下相にするべし』というお達しをしたからだと言われています。

向下相には、仏様に美しいものをお供えして飾るという意味だけではなく、仏様から慈悲をいただくという意味があるのです。

 

お花をすでに供えられていたらどうする?

 

お墓参りに行ってお花を供えようとしたら、すでに他の親戚が来たのか、お花が供えられていた場合、あなたが持っていった花はどうしたらよいでしょうか?

供えられている花がすでに枯れている場合は、その花を捨てて持ってきた花と交換するのがいいでしょう。

困るのは、供えられている花がまだ綺麗な場合です。

 

スペース的に隙間があるときは、持ってきた花を少し差し込むのもいいでしょう。

スペースがないときは、お参りの最中は横にして供えておき、帰るときに一緒に持って帰りましょう。

そのままおきっぱなしでは枯れてしまった花でお墓を汚す原因になることもあります。

『樒(しきみ)』をお墓や仏壇に、宗派に関係なくお供えに使われています。

折角、きれいなお花を持っていっても、樒が供えてあるために使えないことがあります。

 

日本人の平均お墓参り回数は?

現代の日本人が1年間に平均何回くらいお墓参りをしているかを、日本香道という機関が2014年に調査しました。

回答があったのは約1,000人です。

気になる結果は、年平均2.5回だったそうです。

  • お墓がない・・・・・・4.4%
  • 1回も行かない・・・・18.9%
  • 1回~10回以上・・・・72.3%

 

いつ行くかについては

  • お盆・・・・66.5%
  • お彼岸・・・44.4%

 

年代別では

  • 70代以上・・・3.23回
  • 30代・・・・・1.67回

年齢が低くなるにしたがって回数が減少する傾向にあります。

お墓参りの文化が希薄化しているのです。残念ですね。

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ま と め

お墓参りの作法とマナー ? 正しいやり方で運気上昇

お墓参りをして感謝する気持ちを伝える。

先祖代々このことを繰り返し『お参りし』『お参りされて』ということが行われています。

お墓参りすることで霊験新たな気持ちになれる。

運気が上昇する気持ちになれる。ということを、過去も、今も、そしてこれからも『お墓参りをすることの大切さ』を伝え続けていく。

誰かに頼りたい。

感謝したい。

そんな時、お墓参りをしてご先祖様に報告し、相談してみる。

特別なマナーはありません。気軽にご先祖様を懐かしみ、お参りすることで良いのではないでしょうか。

 

【お墓参りの作法とマナー】知っておきたい18のこと~正しいやり方で運気上昇~

1 個のコメント

  • すとん より:

    お墓参りは自分では行っていませんが、家族に任せています。家のお墓は蚊がたくさん出る場所にあるので、蚊に刺されて痒いので敬遠してしまいます。

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